ドライブレコーダー(iDoraReco)

iDoraRecoはiPhoneを利用してドライブレコーダーにするアプリです。

AppStoreはこちらから  (https://apps.apple.com/jp/app/idorareco/id1512153359)

値下げされました。

フロントガラスに吸盤でつけたり、フロントコンソールに付けることでドライブレコーダーになるようにします。

※ シンプルで操作が簡単。
※ 車の前方の映像を記録し、事故等があったときの証拠の参考になるように録画映像を残すアプリです。
※ ネットに繋がってる必要はありません。(アプリ購入処理時は除く)
※ 使い方の性格上、iPadや大きなiPhoneには適しません。
※ 端末の設置はドライバーの視界やエアーバッグの邪魔にならないところに設置してください。
※ 設置はしっかり固定してください。グラグラしていると誤動作の原因になります。
※ 運転中は画面を凝視したり操作をしないでください。
※ 設置の方法によって反応が良すぎる場合はSENSIVITYをLOW側に設定してみてください。
※ 端末のカメラが前方を映すように設定する必要があります。
※ 雲台は適切なもの別途、用意してください。
※ あくまでも参考程度の映像を残すアプリです。
※ 設置はしっかり固定してください。グラグラしていると誤動作の原因になります。
※ 設置の方法によって反応が良すぎる場合はSENSIVITYをLOW側に設定してみてください。
※ アプリを使用して起きたいかなる事象も保証を致しかねます。
※ 試用期間は約1ヶ月です。(App内課金で購入すると試用期間がなくなり使用期限が無制限になります)

START RECORDINGをタップしてRECORDINGにして運転をスタート

数秒経つと画面のようにボタンが少し透けます。

CONFIGをタップすると設定画面に

※ SAVE FILE SIZEは30分毎、または10分毎のファイルをループしながら保存されます。(ver 2.0以降)

iPhoneの仕様上、保存ファイルが切り替わるときに数秒間保存されない時間ができてしまします(数秒)

保存時間を30分にすることでその保存されない時間を少なくできる反面、iPhoneのメモリーを消費します。

どちらがいいかを自分で判断して設定してください。

※ REC VIDEOをタップで録画されたビデオの一覧に。

※ SENSIVITYは揺れを感じる感度です。

頻繁に反応してしまう場合はSTANDARDまたはHARDに設定してください。

実際に走って感度を確認してください。

感度は車の性能や設置の仕方に影響されてくると思います。

録画ビデオ一覧では、Video1からVideo3まで順番に記録されます。(30毎)

Video3まで記録されると上書きでVideo1に録画されるようになります。

それぞれのビデオをタップすると写真アプリのカメラロールに保存されます。

また振動して保存された映像は周りが赤くなります。

 

開発中、実験中の画面です。

(この後、全て英語表記に変更になりました)

 

設置に使用したのはこちら。

左は雲台とiPhoneを挟む台。右は組み立てたところ。

それを上の写真のようにフロントガラスに吸盤でくっ付けてiPhoneを挟んでます。

車種はカローラです。真ん中に車に標準のカメラが付いていてその脇に吸盤でくっ付けました。

運転席からはルームミラーの下に見える感じです。

 

 

写真に写っている実際に使ったのはAmazonより

カメラスタンド

携帯電話用三脚固定ホルダー

 

 

2020年5月8日